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SCO-OP/CO-OPとは
ISCO-OPとは

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SCO-OPとは
  Sporting Co-op実習(以下SCO-OP)では,将来のスポーツビジネス従事者として専門職に必要な理論の学習を基礎に, さらに,より実践的な知識・技術を育成するため,各専門領域に関するプログラムでの,実務での実践的トレーニングを実施するものです. →さらに詳しく    


SCO-OPモデル事業実施目的
  本モデル事業は2006年度から3年計画で,文部科学省からの特別教育経費の補助をもって 整備予定の鹿屋体育大学のスポーツ専門職に関したSCO-OP実習(職場教育)の試験的な事業です.
  これまでの本学で実施してきた学外スポーツ指導実習とは異なり,より長期にわたり,専門性の高い実習プログラム体験を在学期間中に学生に提供し, 将来のキャリア形成に役立てようとすることを目的と実施されるものです.


NEWS

♣ 2009年度SCO-OP実習が実施されました.

♣ 正式に単位化へ
  3年間のモデル事業を経て,2009年度より学外スポーツ指導実習として正式に単位化されました.

♣ 2008年度SCO-OP実習が実施されました.

♣ SCO-OP国際セミナー2009終了
 2009年2月13日、日本財団ビル1F(東京都港区)にて開催されました。国内外から140名あまりの参加があり、 本事業の最終年度にふさわしく、スポーツ専門職と産学連携教育プログラムの課題と展望について、幅広い論議が展開されました。
 参加者の皆様、誠にありがとうございました。
【大会プログラムと抄録はこちら】

特別招待者
♦伊藤嘉明 氏 (アディダスジャパン株式会社、執行役員、営業統括本部長)
♦田中ウルヴェ京 氏 (株式会社MJコンテス、取締役)
♦重野弘三郎 氏(日本プロサッカーリーグ、HRディベロップメントグループ)
♦ウォルター・トカラスキー 氏(ケルン体育大学学長,ドイツ)
♦ジェラルディン・バン・ジー 氏(ビクトリア大学教授,カナダ)
♦リン・バンジャン 氏(韓国体育人材育成財団理事長,韓国)
♦アクセル・ベッカー 氏(ノイス郡市民スポーツ相談課・課長,ドイツ)
♦ソ・サンオク 氏(韓国ニュースポーツ協会・会長,韓国)


♣ 2008年度よりInternational SCO-OP(ISCO-OP)プログラムが始まりました.
国外での実習プログラムで、昨年度はドイツ・ケルンと韓国・ソウル、オーストラリア・パースで学生3名が実習しました.

♣ NIFS SCO-OPプログラム紹介ムービーまもなく公開


2009年度SCO-OP実習内容
施設名(50音順)
笹川スポーツ財団 (東京都港区) 女子学生(大学院1年)
スポーツクラブNAS大崎 (東京都品川区) 男子学生(学部3年)






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